疑似パンチラ4

疑似パンチラ考察の続きです。今回でひとまず終わりです。

スカート付きの水着
こちらは前回紹介したスカートの下に水着を着るパターンではなく、
レオタードと同様に、飾りとしてスカートが付いているタイプの水着のことです。
基本的にはレオタードのケースと同じなのですが、
レオタードはフィギュアスケートの選手など限られた女性しか着ないので、
見る機会が少ないのに対し、スカート付きの水着は、
夏場ならプールに行けば簡単に見ることができます。
もう一つレオタードとの違いは見え方です。
フィギュアスケートの場合、激しい動きによってスカートがめくれますが、
水着の場合、そんな激しい動きはないのでスカートがめくれることはそうありません。
ただスカート丈は短いので、ちょっとかがんだり座ったりすれば簡単に見えますし、
あくまで水着なので女性も隠すようなことはしません。
このように疑似パンチラを楽しめるわけですが、これは陸上での話。
スカート付き水着の真価は水中にあります。
水中では水の抵抗があるためスカートがめくれ上がります。
スカートがふわっとめくれ上がって水着があらわになる様子は
普通のパンチラとはまた違った魅力があります。
また、水中の様子を見るためには水中に潜る必要がありますが、
それにより水上と視界が区切られて女性の下半身だけが見える状態になります。
この女性の下半身だけを見るという状況も
覗き見をしているようで興奮する要素だと思います。
このように我々からしたらエロく見えるスカート付き水着ですが、
女性から見ると股間やお尻が隠れているので恥ずかしくなく、
加えて可愛いという認識のようです。
そのため最近ではスクール水着でもスカート付きのものが出ているようです。
私が小学生の頃にそんなものがあれば、潜ってガン見していたと思います(笑)

さて、疑似パンチラについて紹介してきたわけですが、
共通しているのは女性側は見えても大丈夫と認識していることです。
にもかかわらず男性側が見れて嬉しいと感じるのは、
性的な部分であるというのももちろんですが、
やはり普段は隠されているというのが大きいと思います。
ただ、やはりパンチラ好きとしては、興奮度は本物のパンチラより劣ります。
ですが本物のパンチラより低リスクで簡単に見られるので、
たまには疑似パンチラを楽しむのも良いと思います。

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