パンチラを見れなかった娘(高校編)

パンチラを見れなかった娘(高校編)
高校に入ってからは中学時代とは打って変わって、
スカートの下に体操服などを重ね履きする娘はほとんどいなくなったので、
パンチラを見たいと思った娘はわりと見ることができました。
しかし、狙っていたにもかかわらずパンチラを見れなかった娘が2人いました。

りえちゃん
りえちゃんは2年の時に一緒のクラスだった娘ですが、1年の時は隣のクラスで、
その時からパンチラを狙っていました。
初めは階段で見かけたので、しゃがんで覗いたのですが上手くいかず、
その後も階段で見かけることが何度かあったので、その度に覗いたのですが
なかなか見えず、何度目かでやっとスカートの中が見えたのですが、
見えたのは黒のブルマでした。
何度目かは忘れましたが覗いてるのに気づかれた様子の時があり、
もしかしたら対策としてブルマを履くようになったのかもしれません。
まあ、元から履いていた可能性もありますが。
ともかく以降も警戒されてしまい、パンチラを見ることはできませんでした。

えいこちゃん
えいこちゃんは一度も同じクラスになったことはないのですが、
パンチラを狙っていた娘です。
きっかけは1年の冬休み明けにあった百人一首大会でした。
1年生は冬休みに百人一首を暗記する宿題があり、テストもあったのですが、
その後に体育館で学年全体の百人一首大会がありました。
その最中に「バン!」と大きな音が響き、私はそちらの方を見ました。
すると1人の女子が前のめりになって札を取っているところでした。
その子がえいこちゃんです。
彼女はだいぶ勢いよく札を取りに行ったようで、周りの女子から
「今の(スカートがめくれて)危なかったよ」と言われており、
本人も「見えたかな…」とスカートをおさえながら気にしていました。
その様子が可愛かったのと、もしずっと彼女の方を見てたらパンチラが見れたかもしれない
という悔しさが合わさり、どうしても彼女のパンツが見たくなってしまいました。
これ以降、階段などで彼女のパンチラを狙うようになったのですが、
なかなか見ることはできませんでした。
そして、ある風の強い日の放課後、私は彼女の後をつけていました。
もちろん風でスカートがめくれるのを期待してのことです。
そして私の期待通りにスカートはめくれてくれたのですが、
見えたのは残念ながら黒のブルマでした。
たまたま履いていたのか、あるいは百人一首大会以降
パンチラ対策として履き続けていたのかは分かりませんが、
せっかくのチャンスも防がれてしまい、
結局彼女のパンチラを見ることはできませんでした。

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